登山・ハイキングのクッキング道具、「料理に使えるクッカーからマグカップまで!初心者が持っていくべきおしゃれ&軽量のアウトドア用クッキングツール!」人気おすすめランキング5選!


今回は「登山・ハイキングのクッキング道具、”料理に使えるクッカーからマグカップまで!初心者が持っていくべきおしゃれ&軽量のアウトドア用クッキングツール!”人気おすすめランキング5選!」をご紹介します。

 
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「おしゃれ&軽量のアウトドア用クッキングツール」 人気おすすめランキング5選!

Wildo(ウィルド)/Fold-a-cup

Wildo
スウェーデン発のアウトドアカラトリーブランドです。小さく折りたためる食器兼マグカップとして便利なフォールド・ア・カップや、スプーン、フォーク、ナイフが1つになったスポークなど、おしゃれで持ち運ぶのが楽しくなるような北欧らしいデザインと綺麗な色味が特徴です。素材臭が少ないので、金属やシリコンの匂いが苦手という方にもおすすめです。
  

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Sea to summit(シートゥーサミット)/Xポット

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これまでの常識を覆すクッカーが登場しました。3~4人分の調理を可能とする大型鍋も、シートゥーサミット社にかかればこんなにコンパクトに持ち運べます。パッキングの小容量化を目指す中で、諦めざるおえなかった大型鍋を使った料理も、これならば堪能することができます。他に1.4L、4.0Lモデルもラインナップ。大好きな煮込みラーメンもこれで美味しくいただきました。

  
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SOTO(ソト)/マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310

マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310

冬季などの低温下でも燃焼効率が落ちにくい「マイクロレギュレーター」機能が搭載された軽量・コンパクトなガスストーブです。同機能非搭載の他商品と比べても軽くて小さく、またすり鉢状の形状が風の影響を最小限に抑えるため、2,800kcal/hと火力は決して強くないものの、湯沸かしに掛かる時間はジェットボイル並みに早いです。燃焼効率が高く、燃焼時間も短く済む省エネ設計なので、ガス缶代を節約でき、荷物を軽くすることも可能です。ゴトクが交換式になっており、複数人で鍋を囲みたい時など大きなコッヘルを載せたい時に重宝する大型のゴトクも用意されていますので、実力的に死角の無いバーナーと言えます。
   
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Sea to summit(シートゥーサミット)/Xカップ

Xcup

先程紹介の「Wildo/fold-a-cup」の対抗馬的商品がこちらです。むしろ一般的にはこちらの方が有名でしょう。ちなみなXマグはXカップのほぼ2倍の容量。衛生的なシリコン製で、-40℃~180℃まで使用可能。内側は計量目盛り付きなので分量を量る際などにも便利です。fold-a-cupと比べると、よりコンパクトですが若干重いです。
  
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Light my Fire(ライトマイファイヤー)/ファイヤースチールスカウト2.0

ファイヤースチールスカウト2.0
突然の豪雨やうっかり水をこぼしてガスストーブを濡らしてしまった時や、不意の故障時など、何日も山に入っているとガスストーブの点火機能が使えなくなることがあります。そんな時に役に立つのがこれ。バックアップ用にライターでも良いのですが、濡れや気温に左右されない安心感は別格です。もちろんガソリンストーブの様な点火器具が付いていないストーブにはベストパートナーですし、ライターに比べエコロジーですよね。コツを掴んで大量に火花を起こせる様になった時は爽快です。
   
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